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香りのある暮らしへ5つのヒント

FIVE TIPS FOR A GREAT FRAGRANCE ROUTINE


朝であっても夜であっても、香りのある暮らしを習慣づけることは、退屈な毎日のゲームチェンジャーになってくれる欠かせないもの。香りの一番の特徴は、時の流れを感じさせ、雰囲気を作り上げる事です。香りのある日常がどのようなものか想像がつかない方は、これから紹介する5つのヒントを参考に!



1. リードディフューザーから始めてみる

手始めに、一番ベーシックなリードディフューザーから始めてみましょう。リードディフューザーは、辺り一面に満遍なく香りを広げるので、リビングなどの広い空間や、一部屋に一つずつが最適です。洗面所や脱衣所にはフレッシュな香り、リビングやオフィスにはウッディでスパイシーな香り、寝室にはハーブ、キッチンにはグルマンやシトラスの香りがおすすめです。





2. キャンドルをプラスしてみる

次に、空間を仕上げる雰囲気作りに最適なキャンドルの火を灯しましょう。P.F.のスタンダードサイズである7.2ozのソイキャンドルは約40-50時間、もう一つ大きいサイズである12.5ozは約60-70時間ほど燃焼することができます。火を灯す際は、瓶の端までワックスが完全に溶けるように30分程度、また全体では3-4時間ほど燃焼させることがポイントです。これによって、ワックスの中心部分のみ沈んでしまうトンネル化を防ぐことができます。また、より綺麗で、安全に長くご利用いただくためにも、燃焼後のウィックのトリミングをおすすめします。





3. 残り香を楽しむ

あなたは長く漂う香りとささやかな香り、どちらを楽しみたいですか?お香を焚く時は、空間に香りを広げるために、事前に窓をいくつか開けて風通りを良くしましょう。P.F.のお香は燃焼後も香りがよく残り、コーンタイプが約25分、スティックタイプが約1時間の燃焼時間です。例えば時間の目印として、朝の身支度や仕事場で使うのもおすすめです。


(*燃焼時間はご使用の環境によって異なります)





4. 空間をフレッシュに保つ

ルーム・リネンスプレーは本当に便利なので、すぐ手の届く場所に置いておきましょう。空間だけでなく、ソファや枕、シーツにブランケット、クッション、カーテン、車の中までにも吹きかけて、香りを楽しむことができます。また、浴室掃除の仕上げとして、布地にスプレーをしてから拭き上げてみてください。たちまちと香りが広がり、浴室をフレッシュな香りで満たしてくれます。




5. スモールスペースに活用する

P.F.のカーフレグランスは車内で使うようにデザインされていますが、車以外のクローゼットやキャビネットの小スペースに活用するのもおすすめです。

ヒント : 透明の袋からフレグランスを全て出さずに袋の上部のみ開けて使用することで、香りの揮発を防ぎ、商品を長くお使いいただけます。



                               P.F.Candle Co. USA ブログより

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