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あなたのP.F.製品の使い方

HOW TO USE HOME FRAGRANCE


私たちはホームフレグランスがどんなお部屋の雰囲気も整え、日常生活を豊かにしてくれる最適な方法であると信じています。それは、私たちのフレグランス製品を日常的に使う習慣があってこそだと理解していますが、それでも一番最適な手段だと考えています。今回は、皆さんが実際に試せるような、お気に入りのP.F.製品を最大限に活用するためのヒントをいくつかご紹介いたします。




 

HOW TO TAKE CARE OF YOUR CANDLES
キャンドルのお手入れ方法

  1. キャンドルを置く家具やテーブルの表面を痛めにようにするため、コースターを使うこともおすすめです。

  2. 灯した火が大きくなって暴れないようにするため、ウィックトリマーで芯の先をトリミングしましょう。

  3. 火を灯したら、あなたのペットのようにキャンドルを見守ってくださいね。





 


HOW TO CLEAN YOUR CANDLE JARS
キャンドルジャーの洗い方

【お湯を使う方法】

  1. お湯を沸かして、残り少ないキャンドルの瓶に注ぎます。

  2. 冷ましてから、スプーンでワックスをすくい取ってください。

  3. 瓶を綺麗に洗ったら、出来上がり。


【冷凍庫を使う方法】

  1. 使い終わったキャンドルとスプーンを用意してください。

  2. 残ったワックスが固くなるまで冷凍庫に入れましょう。

  3. 銀のチップに気をつけながら、ワックスをすくい取りましょう。

  4. 瓶を綺麗に洗ったら、出来上がり。






 


HOW TO SET UP A REED DIFFUSER
ディフューザーの準備の仕方

ディフューザーは火を使用しないため、手間をかけずにお部屋をいい香りに保つことができます。


  1. 使い始める際は、スティックの両側に液をつけてから使い始めましょう。

  2. その後は週に1回、スティックをひっくり返してください。香りがより広がります。






 


WHY TRIMMING YOUR WICK IS IMPORTANT
なぜキャンドルの芯のトリミングが大切なのか

「なぜキャンドルの芯のトリミングが大切なのか」これはよく聞かれる質問です。お使いのキャンドルの火を再び灯す時、芯を確認してみましょう。煤がついてキノコみたいな芯になっていませんか?そのままトリミングをせずに火を付けてしまうと、炎が大きくなり、キャンドルがすぐに溶けてなくなってしまいます。芯をトリミングする時は、芯の全部を切る必要はありません。芯の先の、煤が付いて大きくなっている部分だけ切り取りましょう。それから火を付けてください。これで無駄なく、長く、安全にキャンドルをお使いいただけます。





 


HOW TO CLEAN UP SPILLED WAX
こぼしたワックスの片付け方

  1. キッチンペーパーとドライヤーを用意してください。

  2. こぼれたワックスが固まったら、キッチンペーパーをワックスの上に被せて、ドライヤーで温めましょう。ワックスが溶けて、キッチンペーパーに染み込んでいきます。

  3. あとは綺麗に拭き取って、出来上がり。


*こぼした場所によっては適さない場合がございますので、予めご了承ください。

*ドライヤーをご使用の際は火傷などに十分注意してご利用くださいませ。





 


WHAT IS A TUNNELED CANDLE?
トンネルキャンドルって何?

キャンドルを使い始める時、表面が均一に溶ける前に火を消してしまうと穴ができます。この状態をトンネルと言います。そんなトンネルキャンドルを治す方法をご紹介します。


  1. トンネルキャンドルとアルミホイルを用意してください。

  2. キャンドルの瓶の周りにアルミを巻き付けましょう。

  3. その際、瓶の上部はアルミで覆わないように注意しましょう。そうすることで瓶の端までワックスを溶かしてくれます。

  4. 火を灯してキャンドルの表面が均一に溶けたら、出来上がり。


*アルミホイルが高温になる場合がございます、ご使用の際は十分にお気をつけてご使用くださいませ。





 

WHAT'S THE DIFFERENCE BETWEEN CANDLE WAXES?
キャンドルワックスの違いはなんですか?

ワックスについてお話しましょう!


パラフィンワックス

  • 低価格

  • 再生不可能


ココナッツワックス

  • 一般的な自然代替品

  • 低融点のため、他のワックスとブレンドしなければいけない。


ビーズワックス

  • 独特の香りがある

  • 高融点。テーパー(円錐のように細長く先細りの形)やピラー(円柱のような形)が適しています。

ソイワックス

  • 植物ベース

  • 再生可能

  • 国内産ソイワックスを購入・使用することにより、生産過程においてのカーボンフットプリント削減を可能に。


2008年、クリスティンがP.F.を始めた頃、マーケットの中で大豆だけがパラフィンの代替の植物性ワックスでした。そして、今日でも私たちはブレンドなしの100%ソイワックスキャンドルを生産・販売しています。私たちは空間を圧迫するのではなく、空間を高めてくれるホームフレグランスを作っています。ソイワックスはキャンドル作りを12年以上している私たちの確かな物であり続けています。





 

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